2007年03月
2007年03月31日
All About「エアチケット」記事『CX香港乗継でお得に快適に欧州・オセアニア』 3/31(土)
今週1週間はANAの名古屋=広州線の話題を中心に書いていきましたが、その間の3月26日にAll About「エアチケット」記事『CX香港乗継でお得に快適に欧州・オセアニア』を更新しました。
タイトルの通り、キャセイパシフィック航空を使って香港乗り継ぎでヨーロッパやオセアニアへ行く航空券のメリットを中心に書いております。私も1月にオーストラリアのシドニーへ出かけた際に、香港経由のキャセイパシフィック航空を利用しましたが、キャセイパシフィック航空のマイレージプログラム「アジア・マイル」は格安航空券でも区間マイルの100%積算でマイルが貯められ、また貯めたマイルを使ってのアップグレード特典も格安航空券でも対象になるなど、使い勝手の良いマイレージプログラムです。
また明日4月1日からは、これまで格安航空券及び日本=香港線・台湾線の全ての航空券が積算対象外であった「JALマイレージバンク」への積算も、ほとんどの航空券で可能になり、マイレージを貯める手段が増えます。詳しくは記事をご覧いただければと思います。いよいよ明日4月1日(日)、JALが「ワンワールド」に加盟します。
タイトルの通り、キャセイパシフィック航空を使って香港乗り継ぎでヨーロッパやオセアニアへ行く航空券のメリットを中心に書いております。私も1月にオーストラリアのシドニーへ出かけた際に、香港経由のキャセイパシフィック航空を利用しましたが、キャセイパシフィック航空のマイレージプログラム「アジア・マイル」は格安航空券でも区間マイルの100%積算でマイルが貯められ、また貯めたマイルを使ってのアップグレード特典も格安航空券でも対象になるなど、使い勝手の良いマイレージプログラムです。
また明日4月1日からは、これまで格安航空券及び日本=香港線・台湾線の全ての航空券が積算対象外であった「JALマイレージバンク」への積算も、ほとんどの航空券で可能になり、マイレージを貯める手段が増えます。詳しくは記事をご覧いただければと思います。いよいよ明日4月1日(日)、JALが「ワンワールド」に加盟します。
2007年03月30日
All About「エアチケット」最新記事『「ANAビジネスジェット」にマイルで乗る!』 3/30(金)
今週は名古屋=広州線に就航した「ANAビジネスジェット」について毎日お伝えしています。
昨夜、日付が変わった頃になりますが、All About「エアチケット」の最新記事として、『「ANAビジネスジェット」にマイルで乗る!』をアップしました。当ブログでもセレモニーの様子、シート、更にはトイレなどについても紹介してきましたが、All Aboutに掲載している記事では、チェックインから機内の様子に加え、マイレージを使って「ANAビジネスジェット」を利用する方法を紹介しています。
今回は名古屋=広州線ということで、名古屋以外から利用する方法についていくつか取り上げてますが、その中、国際線の特典航空券は、24時間以内の乗り継ぎを条件に国内線を4区間含めることが可能で、羽田→福岡→名古屋→広州 広州→名古屋→福岡→名古屋というルートを使っても、名古屋=広州線の単純往復と同じ、エコノミークラス「Economy BJ」20,000マイル、ビジネスクラス「CLUB ANA BJ」40,000マイルで特典利用できます。詳しくは、記事をご覧いただければと思います。
昨夜、日付が変わった頃になりますが、All About「エアチケット」の最新記事として、『「ANAビジネスジェット」にマイルで乗る!』をアップしました。当ブログでもセレモニーの様子、シート、更にはトイレなどについても紹介してきましたが、All Aboutに掲載している記事では、チェックインから機内の様子に加え、マイレージを使って「ANAビジネスジェット」を利用する方法を紹介しています。
今回は名古屋=広州線ということで、名古屋以外から利用する方法についていくつか取り上げてますが、その中、国際線の特典航空券は、24時間以内の乗り継ぎを条件に国内線を4区間含めることが可能で、羽田→福岡→名古屋→広州 広州→名古屋→福岡→名古屋というルートを使っても、名古屋=広州線の単純往復と同じ、エコノミークラス「Economy BJ」20,000マイル、ビジネスクラス「CLUB ANA BJ」40,000マイルで特典利用できます。詳しくは、記事をご覧いただければと思います。
■ANAわかりやすニュース配信」広州ウィーク記事一覧
第1弾 「ANA BusinessJet」が名古屋=広州線就航。名古屋での出発セレモニー
第2弾 広州空港でも就航セレモニーが行われました
第3弾 機内が静かな「ANA BusinessJet」。注目はトイレ?
第4弾 これが「CLUB ANA BJ」と「Economy BJ」のシート
2007年03月29日
「ANAビジネスジェット」のトイレに大きな窓が2つ 3/29(木)
今週は名古屋=広州線に就航した「ANAビジネスジェット」について、実際に搭乗したレポートを中心にお伝えしております。
今日はトイレについてです。「ANAビジネスジェット」ボーイング737-700ER型機では、ビジネスクラス「CLUB ANA BJ」エリアに2つ、エコノミークラス「Economy BJ」エリアに1つのトイレが設置されてますが、わざわざトイレについて取り上げるのは、「CLUB ANA BJ」の1Aと1Cの座席前にあるトイレは、他のトイレの約2倍くらいの広さが確保され、そして入った瞬間に驚いたのが、トイレの中に大きな窓が2つあることです。飛行中のトイレの窓から見る雲の上の景色は、座席から見る場合は首を横に向けて見る形になりますが、トイレの中からは正面から景色を堪能でき(便座に座ると窓は後ろになりますが)、私もしばらく見入ってしましました。窓は専用レバーで閉めることができますので、地上駐機中に利用する際には閉める形になります。窓付きのトイレはANAでは初めての導入となります。
「ANAビジネスジェット」に搭乗する機会がありましたらトイレも是非チェックしてみてください。


今日はトイレについてです。「ANAビジネスジェット」ボーイング737-700ER型機では、ビジネスクラス「CLUB ANA BJ」エリアに2つ、エコノミークラス「Economy BJ」エリアに1つのトイレが設置されてますが、わざわざトイレについて取り上げるのは、「CLUB ANA BJ」の1Aと1Cの座席前にあるトイレは、他のトイレの約2倍くらいの広さが確保され、そして入った瞬間に驚いたのが、トイレの中に大きな窓が2つあることです。飛行中のトイレの窓から見る雲の上の景色は、座席から見る場合は首を横に向けて見る形になりますが、トイレの中からは正面から景色を堪能でき(便座に座ると窓は後ろになりますが)、私もしばらく見入ってしましました。窓は専用レバーで閉めることができますので、地上駐機中に利用する際には閉める形になります。窓付きのトイレはANAでは初めての導入となります。
「ANAビジネスジェット」に搭乗する機会がありましたらトイレも是非チェックしてみてください。
■「ANAわかりやすニュース配信」広州ウィーク記事一覧
第1弾 「ANA BusinessJet」が名古屋=広州線就航。名古屋での出発セレモニー
第2弾 広州空港でも就航セレモニーが行われました
第3弾 機内が静かな「ANA BusinessJet」。注目はトイレ?


2007年03月28日
「ANAビジネスジェット」の「Economy BJ」 3/28(水)
今週は名古屋=広州線に就航した「ANAビジネスジェット」について、実際に搭乗したレポートを中心にお伝えしております。今日は「Economy BJ」のシートについてです。「Economy BJ」は、ビジネスクラス「CLUB ANA BJ」の後方部分に、2-2の配列で6列分の合計24席が設定されてます。
特徴としては欧米路線で導入されている「プレミアムエコノミー」をより快適なシートになっており、横幅についてはビジネスクラスとほぼ同じの20.5インチが確保されています。ビジネスクラス「CLUB ANA BJ」は本革シートが採用されてますが、プレミアムエコノミー「Economy BJ」は、通常の座席同様に布製のシートが使われていますが、シートを実際に見ると「スーパーシートプレミアム」に近い座席になっています。名古屋出発の際の就航セレモニーで挨拶をされたANAの役員の方のコメントでも、「Economy BJ」は「スーパーシートプレミアム」とほぼ同様の快適性を確保されているという発言がありました。
私も帰りの便で、「プレミアムエコノミー」にも座ってみましたが、ANAの役員の方のコメント同様に、まるで国内線の「スーパーシートプレミアム」に搭乗しているかのような雰囲気でした。もちろんフットレストやレッグレストも備え付けられているほか、シート電源も確保されております。ANAマイレージクラブでは、欧米路線の「プレミアムエコノミー」はマイルでの交換はできませんが、中部=広州線の「Economy BJ」では往復20,000マイルでご利用いただけます。
■「ANAわかりやすいニュース配信」広州ウィーク開催中
第1弾 「ANA BusinessJet」が名古屋=広州線就航。名古屋での出発セレモニー
第2弾 広州空港でも就航セレモニーが行われました


2007年03月27日
「ANAビジネスジェット」の「CLUB ANA BJ」の座り心地と機内の様子 3/27(火)
昨日、再び「ANAビジネスジェット」に搭乗して、広州から名古屋に戻ってきました。気になるのがビジネスジェットのシートですが、写真も是非見ていただきたいのですが、ビジネスクラス「CLUB ANA BJ」はシートピッチが、欧米路線へ就航しているビジネスクラスとほぼ同じ60インチが確保されているので、足を伸ばしても前のシートには届かないので、まず前のシートは気になりません。また今回ANAでは初めて本革シートを採用しております。「New Style CLUB ANA」同様にシート電源、パーソナルライト、レッグレスト、フットレストが備え付けられております。
リクライニングについては距離が短いこともあり、フルフラット型ではありませんが、こちらも最後の写真をご覧いただけるとわかりますが、かなりの角度で倒れます。個人的な感想としては、かつて欧米線で活躍した「スーパースタイル」と現在主力の「New Style CLUB ANA」の間ではないかと思います。前日、睡眠時間が短かったので、1時間ばかり睡眠しましたが、新しいデザインの枕がやわらかく、毛布をかけて熟睡することができました。

シートテレビについては、通常の座席に連動している形ではなく、セパレート型の「ポータブルメディアプレーヤー」がシート脇に備え付けられております。こちらについては改めて取りあげたいと思っております。
「ANAわかりやすいニュース配信」でも昨日から広州スペシャルウイークとして1週間毎日、広州の話題について取りあげております。こちらも併せてご覧いただければと思います。

2007年03月26日
ANA名古屋=広州線「ANA BusinessJET」が昨日就航。両空港でセレモニーが行われました 3/26(月)
昨日(3月25日)ANAでは、名古屋=広州線「ANA BusinessJet」が就航しました。今回、新しい試みとして、ボーイング737-700ER型機に、ビジネスクラス「CLUB ANA BJ」が24席、「Economy BJ」24席の計48席という贅沢なレイアウトになっています。私も昨日の初便を利用してきました。昨日は出発に先立ち、中部国際空港(セントレア)で出発ゲート前では、出発セレモニーが行われ、来賓のご挨拶、テープカット、乗客代表への記念品プレゼントなどが行われ、セントレアのマスコット「謎の旅人フー」も就航に花を添えました。広州は「食は広州にあり」呼ばれるほど、中華料理の中心地であり、また広州はビジネスの拠点として位置づけがあり、日系企業の多くが進出しています。初便搭乗者には写真もありますが、多機能ペン(ANAオリジナル・ソメスサドル 皮巻き多機能ペン)と「ANA BusinessJet一番機 記念搭乗券」が搭乗者全員に配れれました。初便はほぼ満席で広州へ向け出発しました。
広州に予定より少し遅れて到着後、そのまま広州空港の出発ゲート前でも出発セレモニーが行われました。来賓のご挨拶では、就航を祝うと共に日本と中国の架け橋となる路線になることを願っているというご挨拶がありました。広州発についても初便をご利用の方に携帯ストラップとストラップに付けるアクセサリー(ANA BusinessJETや名古屋城など)がプレゼントされました。現在広州に滞在してますが、気温が高く、半袖で十分な陽気です。機内の様子については明日以降も紹介します。また私が解説者として執筆させていただいている「ANAわかりやすいニュース配信」でも今週は広州線のスペシャルウイークとして1週間毎日、広州の話題について取りあげていく予定です。


2007年03月25日
ANA・JALの燃油サーチャージ、4月発券分・5月以降発券分の2段階で引き下げへ 3/25(日)
通常の航空券はもちろん、マイレージを使った特典航空券を利用する際にも必要であるのが燃油サーチャージですが(一部アメリカ系航空会社の特典航空券では不要なケースもある)、原油価格が少し落ち着いてきたことから、ANA・JALの日系航空会社の国際線では、4月1日〜30日発券分、5月1日以降発券分の2段階に分けて引き下げされます。燃油サーチャージが設定されて以来、初めての引き下げとなります。
具体的な引き下げ額を見ると、例えば欧米線では、現在、片道あたり13,000円必要ですが、4月1日〜30日発券分は12,000円、5月1日発券分以降は片道あたり11,000円となります。つまり現在(3月)と5月以降の発券で往復4,000円安くなることになります。
他の路線についてもハワイ線や東南アジア線(ベトナム線を除く)では5月発券分以降片道7,700円(現在8,900円、4月発券8,700円)、中国線については5月発券分以降片道3,6000円(現在4,300円、4月発券4,100円)となります。詳しい燃油サーチャージの金額は、ANAの燃油サーチャージのページ、JALの燃油サーチャージのページ(5月以降発券分)からご確認いただけます。ANA・JALは同水準の燃油サーチャージが設定されてますが、外国の航空会社では各社毎に同じ路線でも航空会社によって異なりますので、運賃を比較する際にはトータル額で比較することをおすすめします。
具体的な引き下げ額を見ると、例えば欧米線では、現在、片道あたり13,000円必要ですが、4月1日〜30日発券分は12,000円、5月1日発券分以降は片道あたり11,000円となります。つまり現在(3月)と5月以降の発券で往復4,000円安くなることになります。
他の路線についてもハワイ線や東南アジア線(ベトナム線を除く)では5月発券分以降片道7,700円(現在8,900円、4月発券8,700円)、中国線については5月発券分以降片道3,6000円(現在4,300円、4月発券4,100円)となります。詳しい燃油サーチャージの金額は、ANAの燃油サーチャージのページ、JALの燃油サーチャージのページ(5月以降発券分)からご確認いただけます。ANA・JALは同水準の燃油サーチャージが設定されてますが、外国の航空会社では各社毎に同じ路線でも航空会社によって異なりますので、運賃を比較する際にはトータル額で比較することをおすすめします。
2007年03月24日
スターフライヤー1周年キャンペーン、Thanks! 1st Anniversary 「残された26席はどこへ?」 3/24(土)
3月19日の当ブログで、携帯電話の充電器の機内貸し出しサービス開始について取り上げたスターフライヤー(羽田=北九州)ですが、スターフライヤーは全便エアバス320型機で運航されています。
エアバス320型機では、通常170席で使用する航空会社が多い中、スターフライヤーでは、シートのゆとりを確保する為に144席で運航してますが、その残されてしまった(?)26席は、広告塔として世界各国で活躍中とのことです(?)。
就航1周年キャンペーンとして、この広告塔として活躍する(?)26席のシートが出題するクイズに答えて、羽田=北九州線のペア往復航空券(26名、ペア13組)やスターフライヤーオリジナルグッズ(スターフライヤープラモデルやスターフライヤーオリジナルボールペンセット)が当たる、Thanks! 1st Anniversary 「残された26席はどこへ?」キャンペーンが3月16日〜4月15日まで実施中されています。キャンペーン専用ページからクイズにチャレンジして、応募してみてはいかがでしょうか!
エアバス320型機では、通常170席で使用する航空会社が多い中、スターフライヤーでは、シートのゆとりを確保する為に144席で運航してますが、その残されてしまった(?)26席は、広告塔として世界各国で活躍中とのことです(?)。
就航1周年キャンペーンとして、この広告塔として活躍する(?)26席のシートが出題するクイズに答えて、羽田=北九州線のペア往復航空券(26名、ペア13組)やスターフライヤーオリジナルグッズ(スターフライヤープラモデルやスターフライヤーオリジナルボールペンセット)が当たる、Thanks! 1st Anniversary 「残された26席はどこへ?」キャンペーンが3月16日〜4月15日まで実施中されています。キャンペーン専用ページからクイズにチャレンジして、応募してみてはいかがでしょうか!
2007年03月23日
ANA国内線の九州・山口宇部空港発着便利用で福岡ソフトバンクホークスのチケットが当たる 3/23(金)
「ANAわかりやすいニュース解説」でも昨日取り上げてますが、ANA国内線では、3月1日(木)〜8月31日(金)までに九州各地(福岡・佐賀・大分・熊本・長崎・宮崎・鹿児島など)・山口宇部発着便の利用で、福岡ヤフージャパンドームで開催されるソフトバンクホークス戦の観戦チケット(内野席:アクションホークシート)が抽選で毎月36組72名様(ペア)に当たる「LOVEホークス2007 福岡ソフトバンクホークス応援チケットプレゼントキャンペーン」が実施中です(特典航空券及びパッケージツアー等に適用される個人包括旅行運賃、団体割引運賃などは対象外)。
今回のキャンペーンで当たる「アクションホークシート」は、1塁・3塁のベース付近の席で走塁を間近に見ることができるシートですが、今回のキャンペーンを、「スーパーシートプレミアム」もしくは「スキップサービス」で搭乗して観戦チケットが当たると、より臨場感溢れるバックネット裏の最高席「スーパースターホークシート」にアップグレードされ、試合をご観戦いただけます。やわらかいクッションも備えられており長時間観戦も楽々です。
抽選に外れても「チャンス2」として、クイズに答えて、1室8名で利用できるVIPルーム「スーパーボックス」、「コカ・コーラシート」の観戦チケット、更にはクライマックスシリーズ(プレーオフ)の観戦チケットやホークス応援グッズなどが搭乗期間に応じて抽選で当たったり、更に「チャンス3」として、中部国際空港(セントレア)の開港2周年を記念して、九州=名古屋(中部)線を利用で、福岡ヤフージャパンドーム及び名古屋ドームで開催の福岡ソフトバンクホークス対中日ドラゴンズ戦の観戦チケット当たるトリプルチャンスにも応募できます。福岡をはじめ、九州各地及び山口宇部空港発着路線を利用される方は是非応募してみてください。
今回のキャンペーンで当たる「アクションホークシート」は、1塁・3塁のベース付近の席で走塁を間近に見ることができるシートですが、今回のキャンペーンを、「スーパーシートプレミアム」もしくは「スキップサービス」で搭乗して観戦チケットが当たると、より臨場感溢れるバックネット裏の最高席「スーパースターホークシート」にアップグレードされ、試合をご観戦いただけます。やわらかいクッションも備えられており長時間観戦も楽々です。
抽選に外れても「チャンス2」として、クイズに答えて、1室8名で利用できるVIPルーム「スーパーボックス」、「コカ・コーラシート」の観戦チケット、更にはクライマックスシリーズ(プレーオフ)の観戦チケットやホークス応援グッズなどが搭乗期間に応じて抽選で当たったり、更に「チャンス3」として、中部国際空港(セントレア)の開港2周年を記念して、九州=名古屋(中部)線を利用で、福岡ヤフージャパンドーム及び名古屋ドームで開催の福岡ソフトバンクホークス対中日ドラゴンズ戦の観戦チケット当たるトリプルチャンスにも応募できます。福岡をはじめ、九州各地及び山口宇部空港発着路線を利用される方は是非応募してみてください。
2007年03月22日
現在発売中の雑誌「DIME」の特集「07年航空会社第3次サービス合戦勃発!あなたなら、どれに乗る?」 3/22(木)
現在発売中(3月20日発売)の雑誌「DIME」の07号では、特集「07年航空会社第3次サービス合戦勃発!あなたなら、どれに乗る?」が掲載されております。特集では、カウントダウンが始まったJALの「ワンワールド」加盟に伴う各アライアンスを成田空港のターミナル集結の話題(ANAやキャセイパシフィック航空のラウンジ情報も含む)と絡めて紹介している他、エアバス380型機とボーイング787型機の開発について、更にANA、ブリティッシュ・エアウェイズ、ヴァージンアトランテイック航空のビジネスクラスシート、ANAやシンガポール航空のファーストクラスシート、ANAやヴァージンアトランテイックなどのプレミアムエコノミーについても詳しく紹介されています。私も早速購入しました。
今回、第3次サービス合戦が勃発という言葉がタイトルに含まれてますが、第1次は「マイレージ」、第2次は「合併/グループ再編」、今回はアライアンスや新型機の開発などに中心を置いているようです。
今回の「DIME」の特集をナビゲートしているのが、オールアバウト「エアチケット」の初代ガイドの緒方さんです。写真付きで分かりやすく紹介されてますので、是非書店などでご覧いただければと思います。定価370円で発売中です。
今回、第3次サービス合戦が勃発という言葉がタイトルに含まれてますが、第1次は「マイレージ」、第2次は「合併/グループ再編」、今回はアライアンスや新型機の開発などに中心を置いているようです。
今回の「DIME」の特集をナビゲートしているのが、オールアバウト「エアチケット」の初代ガイドの緒方さんです。写真付きで分かりやすく紹介されてますので、是非書店などでご覧いただければと思います。定価370円で発売中です。



