2005年11月26日
11/26(土) ANA機内より 機内高速インターネット利用中
今日のブログは、ANAの機内から書いています。現在、パリから成田へ向かっている機内にいます。
ANAの成田=パリ線は、隔日にインターネットが利用できる機材が就航しており、往路は対象機材ではありませんでしたが、帰りの便は、機内高速インターネットサービスが利用できる便とのことで、出発前から楽しみにしていました。パリを出発して、シートベルトのサインが消えてから数分で利用できるとの話でしたが、理由はわかりませんが、数時間は利用できない状況(無線LANでの接続ですが、無線がキャッチできない状態)が続いてましたが、数時間眠って、再度パソコンを立ち上げると、無線LANがようやく反応して利用できるようになりました。
ブラウザを立ち上げると、コネクションバイボーイングのページが自動的に開かれ、クレジットカード番号を入力すると、利用できるようになりました。接続して、メールの送受信が出来た瞬間は、時代の進歩を感じました。機内は、多くの方がお休みになっている時間なので、バーカウンターにノートパソコンを移動させて、IPフォンの「skype」で知人に電話してみましたが、1秒程度の音声の遅れがあるものの、しっかり通話もできました。日常での携帯電話同様、周りの人の迷惑になりかねないので、バーカウンターなどの場所でないと実際の電話は難しいと思いました。気になる速度ですが、速度測定のページで確認したところ、320Kのスピードが出ていました。ADSLの1Mにも及びませんが、快適なネットサーフィンが出来ます。機内インターネットサービスについては、今月の「きまぐれトラベルコラム」で取り上げる予定です。あと成田まで4時間です。
ANAの成田=パリ線は、隔日にインターネットが利用できる機材が就航しており、往路は対象機材ではありませんでしたが、帰りの便は、機内高速インターネットサービスが利用できる便とのことで、出発前から楽しみにしていました。パリを出発して、シートベルトのサインが消えてから数分で利用できるとの話でしたが、理由はわかりませんが、数時間は利用できない状況(無線LANでの接続ですが、無線がキャッチできない状態)が続いてましたが、数時間眠って、再度パソコンを立ち上げると、無線LANがようやく反応して利用できるようになりました。
ブラウザを立ち上げると、コネクションバイボーイングのページが自動的に開かれ、クレジットカード番号を入力すると、利用できるようになりました。接続して、メールの送受信が出来た瞬間は、時代の進歩を感じました。機内は、多くの方がお休みになっている時間なので、バーカウンターにノートパソコンを移動させて、IPフォンの「skype」で知人に電話してみましたが、1秒程度の音声の遅れがあるものの、しっかり通話もできました。日常での携帯電話同様、周りの人の迷惑になりかねないので、バーカウンターなどの場所でないと実際の電話は難しいと思いました。気になる速度ですが、速度測定のページで確認したところ、320Kのスピードが出ていました。ADSLの1Mにも及びませんが、快適なネットサーフィンが出来ます。機内インターネットサービスについては、今月の「きまぐれトラベルコラム」で取り上げる予定です。あと成田まで4時間です。
birdy1 at 09:50
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1. ぁけ [ 足跡残しマフ ] 2005年11月26日 09:56
恋に恋するぁけみの日記つまらないかも(ワラ
2. 中国のADSLの実測回線速度って… [ 大連ライブドアインターンシップ充電記 ] 2005年12月27日 05:27
中国におけるADSLの実測回線速度は…?

