2008年05月21日
中国国際航空が7月1日より成田空港での発着を第1ターミナル南ウイングに移転 5/21(月)
昨年12月にスター アライアンスに加盟した中国国際航空(Air China)が7月1日(火)より成田空港の発着ターミナルが、現在の第2ターミナルから第1ターミナル南ウイングに変更されます(中国国際航空のホームページより)。
中国国際航空は昨年の12月にスター アライアンスに加盟後も、第2ターミナルを利用しておりましたが、今回、スター アライアンスの加盟航空会社が集結している第1ターミナル南ウイングへ変更され、使用ラウンジも「ANAラウンジ」になる見込みです。
成田発着の中国国際航空便は、成田=北京線のノンストップ便が毎日3往復、そのうち1往復は北京を経由して成都まで運航、また成田=上海線も毎日3往復、そのうち1往復は上海を経由して重慶まで、また往路のみ1便は上海を経由して深センまで運航、更に成田発大連経由北京行きも週4往復で運航されており、全ての便が7月1日(火)は成田空港第1ターミナル南ウイングからの発着となります。
中国国際航空は昨年の12月にスター アライアンスに加盟後も、第2ターミナルを利用しておりましたが、今回、スター アライアンスの加盟航空会社が集結している第1ターミナル南ウイングへ変更され、使用ラウンジも「ANAラウンジ」になる見込みです。
成田発着の中国国際航空便は、成田=北京線のノンストップ便が毎日3往復、そのうち1往復は北京を経由して成都まで運航、また成田=上海線も毎日3往復、そのうち1往復は上海を経由して重慶まで、また往路のみ1便は上海を経由して深センまで運航、更に成田発大連経由北京行きも週4往復で運航されており、全ての便が7月1日(火)は成田空港第1ターミナル南ウイングからの発着となります。

