国内線
2008年04月27日
ANAの羽田=三宅島線が8年振りに再開しました 4/27(日)
昨日(4月26日)、三宅島の火山噴火による運休から8年振りにANAの羽田=三宅島線が運航再開しました。再開に先立ち、昨日は冬柴国土交通大臣、平野三宅島村長、山元ANA社長、更には三宅高校の3年生も参加し、再開を記念したセレモニーが行われました。特に三宅高校の学生の代表が三宅島の観光をPRした時には沢山の人が三宅島の観光に耳を傾けていました。詳しくはANA広報室ブログ「ANAわかりやすいニュース配信」の記事『羽田=三宅島線が8年振りに運航再開しました』もご覧いただければと思います。火山ガスの濃度によって今後も欠航になる日が出てくるとのことですが、運航再開初日は、無事に運航され、満席の乗客を乗せて出発しました。羽田=三宅島線は当面、毎日1往復で運航されます。
■羽田=三宅島線(2008年4月26日〜5月31日)
ANA1849便 羽田11:45発 三宅島着12:30着
ANA1850便 三宅島13:00発 羽田13:40着
三宅島の観光協会の人にお話をする機会がありましたが、三宅島は「バードアイランド」と呼ばれ、国の天然記念物に指定されている「アカコッコ」をはじめとした魅力いっぱいの野鳥を見るバードウォッチングが有名で、それ以外にダイビングスポットとしても人気があるそうです。ガスの影響も少なくなって来ているとのことで、私も機会があれば、観光で三宅島を訪れてみたいと思ってます。


2008年04月23日
羽田=三宅島線が4月26日(土)より運航再開 4/23(水)
2000年より火山噴火による閉鎖から8年振りに三宅島空港の定期便が再開され、エアーニッポンが噴火以前に運航されていた羽田=三宅島線が4月26日(土)より運航が再開されます(便名はANA、運航はエアーニッポンネットワーク)。以前は毎日2往復運航されてましたが、当分は以下のスケジュールで毎日1往復で運航されます。
■羽田=三宅島線(2008年4月26日〜5月31日)
ANA1849便 羽田11:45発 三宅島着12:30着
ANA1850便 三宅島13:00発 羽田13:40着
運賃については、片道運賃が15,700円、往復運賃(片道あたり)が12,000円、28日前購入の「旅割」が9,700円、前日まで購入可能な「特割1」が11,400円、ANAカード会員限定の2枚単位で購入できる「ビジネスきっぷ」(1回分)が9,850円となります。
まだ出かけたことのない三宅島ですが、早く観光産業においても復興することを願うばかりです。なお再開初日の4月26日(土)の便は既に満席になっています。
■羽田=三宅島線(2008年4月26日〜5月31日)
ANA1849便 羽田11:45発 三宅島着12:30着
ANA1850便 三宅島13:00発 羽田13:40着
運賃については、片道運賃が15,700円、往復運賃(片道あたり)が12,000円、28日前購入の「旅割」が9,700円、前日まで購入可能な「特割1」が11,400円、ANAカード会員限定の2枚単位で購入できる「ビジネスきっぷ」(1回分)が9,850円となります。
まだ出かけたことのない三宅島ですが、早く観光産業においても復興することを願うばかりです。なお再開初日の4月26日(土)の便は既に満席になっています。
2008年04月02日
ノースウエスト航空「ワールドパークス」の「ニッポン500マイル・キャンペーン」が今年度も継続決定 4/2(水)
4月以降は延長されるのか?と思っていたノースウエスト航空のマイレージプログラム「ワールドパークス」会員が、ANA・JALをはじめ全ての航空会社(スカイマーク、AIRDO、スカイネット、スターフライヤーなどでもOK)の全路線で、日本の国内線1フライトにつき500マイルを、「ワールドパークス」に積算できる「ニッポン500マイル・キャンペーン」が4月1日以降も継続されることが発表されました。いよいよ5年目に突入することになります。
今年度も継続されることは嬉しい限りで、昨年度のキャンペーン同様に、一般会員は最大10フライト(最高5,000マイル)まで、エリート会員の方は年間40フライト(最高20,000マイル)が上限となります(4月以降のフライトに対し)。このキャンペーンはNW独自に行っているキャンペーンの為、搭乗した航空会社のマイレージも通常通り積算されるのでダブルでお得です。500マイルの積算にはボーナスマイル加算申請フォームをNWキャンペーンページもしくはFAXBOX (03-5972-7009)で入手し、必要事項と搭乗券を貼付。加算申請フォームに記載されているFAXもしくは郵送で送り、後日加算される仕組みです。
昨年後半からレシート型の搭乗券が増えてきてますが、そのまま応募が可能なようです。
今年度も継続されることは嬉しい限りで、昨年度のキャンペーン同様に、一般会員は最大10フライト(最高5,000マイル)まで、エリート会員の方は年間40フライト(最高20,000マイル)が上限となります(4月以降のフライトに対し)。このキャンペーンはNW独自に行っているキャンペーンの為、搭乗した航空会社のマイレージも通常通り積算されるのでダブルでお得です。500マイルの積算にはボーナスマイル加算申請フォームをNWキャンペーンページもしくはFAXBOX (03-5972-7009)で入手し、必要事項と搭乗券を貼付。加算申請フォームに記載されているFAXもしくは郵送で送り、後日加算される仕組みです。
昨年後半からレシート型の搭乗券が増えてきてますが、そのまま応募が可能なようです。
2008年03月31日
JALカード会員限定の国内線「JALビジネスきっぷ」が本日より発売開始。4月・5月分は1回でも利用可能 3/31(月)
4月1日(火)搭乗分より、JAL・ANA共に自社のクレジットカード会員限定で購入できる国内線の新運賃が登場し、予約変更も可能で2回分を購入することから、4月から廃止される回数券に変わる運賃で、往復割引に近い形の運賃ですが、その中でJALで発売されることになった「JALビジネスきっぷ」が一足早く、本日から発売が開始されました。(ANA「ビジネスきっぷ」は4月1日から発売開始)
本来、「JALビジネスきっぷ」は2枚単位での発売になりますが、4月搭乗分・5月搭乗分に限り、1回(1片道)での購入も可能になっており(ANAでは4月より2枚単位)、東京=大阪線で15,000円、東京=岡山線で17,000円、東京=広島線で18,000円、東京=新千歳線で25,100円、東京=福岡線で27,200円などとなっております。特に新幹線競合路線では割安になります。購入の条件としてJALカード会員が、JALカードによるクレジット決済での購入の場合に限り利用可能です。詳しいルールにつきましてはこちらのページをご覧ください。
マイル積算率についても、普通運賃や往復割引などと同じく区間マイルの100%となり、「クラスJ」や「国内線ファーストクラス」の利用についても、「クラスJ」は1,000円、「ファーストクラス」は8,000円の追加料金を支払うことで、事前予約も可能になっています。予定変更の多いビジネスマンを中心に、これまでの回数券以上に使いやすくなることから、JAL・ANAのクレジットカード会員が増えることが予想されます。
本来、「JALビジネスきっぷ」は2枚単位での発売になりますが、4月搭乗分・5月搭乗分に限り、1回(1片道)での購入も可能になっており(ANAでは4月より2枚単位)、東京=大阪線で15,000円、東京=岡山線で17,000円、東京=広島線で18,000円、東京=新千歳線で25,100円、東京=福岡線で27,200円などとなっております。特に新幹線競合路線では割安になります。購入の条件としてJALカード会員が、JALカードによるクレジット決済での購入の場合に限り利用可能です。詳しいルールにつきましてはこちらのページをご覧ください。
マイル積算率についても、普通運賃や往復割引などと同じく区間マイルの100%となり、「クラスJ」や「国内線ファーストクラス」の利用についても、「クラスJ」は1,000円、「ファーストクラス」は8,000円の追加料金を支払うことで、事前予約も可能になっています。予定変更の多いビジネスマンを中心に、これまでの回数券以上に使いやすくなることから、JAL・ANAのクレジットカード会員が増えることが予想されます。
2008年03月30日
東京=大阪線のシャトル往復運賃、4月よりスターフライヤー羽田=関西で利用可能に 3/30(日)
昨年9月に就航したスターフライヤーの羽田=関西線は、毎日4往復で運航中で、私も先週末に羽田→関西を利用しましたが、就航記念運賃をはじめ、スタイリッシュなデザインとシートピッチも好評ですが、4月1日(火)より、現在ANAとJAL便のみで利用できる東京(羽田・成田)=大阪(伊丹・関西・神戸)線のシャトル往復運賃での利用が可能になります(3月28日のプレスリリースより)。
シャトル往復運賃での利用が可能になることで、スケジュール重視のビジネスマンで羽田=関西を利用する人はより便利になると思います。
またキャンペーンとして、4月1日〜6月30日までの期間、シャトル往復運賃をはじめ、大人普通運賃、往復運賃で羽田=関西線を利用する人を対象に、羽田発関西行きに搭乗する人には、関西空港→なんばまでの南海特急「ラピート」の特急券、関西発羽田行きに搭乗する人には、羽田空港から品川までに京浜急行の乗車券がもれなくプレゼントされます。
個人的に一番気に入っている機内サービスは、スターフライヤーの機内でコーヒーを注文すると、タリーズコーヒーと共にチョコレート(カレ・ド・ショコラ)を一緒に添えてくれるサービスです。その為、スターフライヤーに搭乗するとコーヒーばかり注文している気がします。
シャトル往復運賃での利用が可能になることで、スケジュール重視のビジネスマンで羽田=関西を利用する人はより便利になると思います。
またキャンペーンとして、4月1日〜6月30日までの期間、シャトル往復運賃をはじめ、大人普通運賃、往復運賃で羽田=関西線を利用する人を対象に、羽田発関西行きに搭乗する人には、関西空港→なんばまでの南海特急「ラピート」の特急券、関西発羽田行きに搭乗する人には、羽田空港から品川までに京浜急行の乗車券がもれなくプレゼントされます。
個人的に一番気に入っている機内サービスは、スターフライヤーの機内でコーヒーを注文すると、タリーズコーヒーと共にチョコレート(カレ・ド・ショコラ)を一緒に添えてくれるサービスです。その為、スターフライヤーに搭乗するとコーヒーばかり注文している気がします。
2008年03月28日
JAL国内線「ファーストクラス」が6月1日から羽田=新千歳線に就航 3/28(金)
昨年12月1日に羽田=伊丹線でデビューを果たし、4月1日からは羽田=福岡線にも投入されるJAL国内線「ファーストクラス」が6月1日から3路線目として、羽田=新千歳線に1日2往復でサービスされることが発表されました(3月27日のプレスリリースにて)。
7月開催の北海道洞爺湖サミット開催に間に合う形で、「ファーストクラス」が投入されます。なお運賃については、他の路線同様に国内線の普通席の運賃プラス8,000円で利用できます(事前に予約できる運賃と利用する当日に空港にて空席がある場合のみ利用できる運賃があります)。予約可能な運賃については、プレスリリースよりご覧いただけます。
なお7月には、最初に国内線「ファーストクラス」がデビューした羽田=伊丹線の全便で、「ファーストクラス」搭載機材での運航になるとのことです。その後も羽田=福岡線・新千歳線を中心に搭載機材が増えてくる予定です。利用者からは沖縄線に「ファーストクラス」を搭載して欲しいという声が多いのですが、現状では沖縄線への投入は未定のようです。既に羽田・伊丹に続いて、福岡・新千歳の各空港でも「ファーストクラスチェックインカウンター」が設置済みで、就航準備は万端のようです。
7月開催の北海道洞爺湖サミット開催に間に合う形で、「ファーストクラス」が投入されます。なお運賃については、他の路線同様に国内線の普通席の運賃プラス8,000円で利用できます(事前に予約できる運賃と利用する当日に空港にて空席がある場合のみ利用できる運賃があります)。予約可能な運賃については、プレスリリースよりご覧いただけます。
なお7月には、最初に国内線「ファーストクラス」がデビューした羽田=伊丹線の全便で、「ファーストクラス」搭載機材での運航になるとのことです。その後も羽田=福岡線・新千歳線を中心に搭載機材が増えてくる予定です。利用者からは沖縄線に「ファーストクラス」を搭載して欲しいという声が多いのですが、現状では沖縄線への投入は未定のようです。既に羽田・伊丹に続いて、福岡・新千歳の各空港でも「ファーストクラスチェックインカウンター」が設置済みで、就航準備は万端のようです。
2008年03月21日
成田空港、JAL「エコノミークラス・チェックインカウンター」が4月2日よリニューアルオープン 3/21(金)
成田空港第2ターミナルのJAL便のチェックインカウンターは、昨年12月に「ファーストクラスカウンター」、「エグゼクティブクラスカウンター」、「JGCカウンター」「サポートカウンター」がリニューアルされましたが、いよいよ4月2日(水)より、エコノミークラスも新しくリニューアルされます(3月21日のプレスリリースより)。
主なリニューアル点としては、新型の自動チェックイン機が36台新たに設置され、スムーズなチェックインを可能とする他、預ける荷物がない人向けの「エクスプレスカウンター」を南出発口にオープン、更にヨーロッパ線の一部に導入されている「プレミアムエコノミー」利用者が使える専用チェックインカウンターも設置されますが、何よりも便利になるのが、4月22日から導入される「インライン・スクリーニング・システム」だと思います。既にANA便をはじめとした第1ターミナル南ウイングで導入されてますが、搭乗手続き前にX線検査機による手荷物検査を受ける必要がなく、そのままチェックインできる仕組みで、チェックイン後に検査が行われます(問題のある荷物は搭乗ゲート前でチェックを受ける仕組みです)。
JALの成田空港リニューアルプロジェクトについては、こちらのページに詳しく掲載されています。また、夏には現在より更にエコノミークラスのチェックインカウンターが拡大されるとのことで、チェックインの待ち時間短縮に繋がりそうです。
主なリニューアル点としては、新型の自動チェックイン機が36台新たに設置され、スムーズなチェックインを可能とする他、預ける荷物がない人向けの「エクスプレスカウンター」を南出発口にオープン、更にヨーロッパ線の一部に導入されている「プレミアムエコノミー」利用者が使える専用チェックインカウンターも設置されますが、何よりも便利になるのが、4月22日から導入される「インライン・スクリーニング・システム」だと思います。既にANA便をはじめとした第1ターミナル南ウイングで導入されてますが、搭乗手続き前にX線検査機による手荷物検査を受ける必要がなく、そのままチェックインできる仕組みで、チェックイン後に検査が行われます(問題のある荷物は搭乗ゲート前でチェックを受ける仕組みです)。
JALの成田空港リニューアルプロジェクトについては、こちらのページに詳しく掲載されています。また、夏には現在より更にエコノミークラスのチェックインカウンターが拡大されるとのことで、チェックインの待ち時間短縮に繋がりそうです。
2008年03月20日
今週末(3月22日・23日)開催の関西空港で2日間開催される「関空旅博2008」 3/20(木)
今週末の3月22日(土)・23日(日)の両日、関西国際空港では、世界に一番近い旅の博覧会「関空旅博2008」が開催されます。旅がお好きな方であればきっと楽しめるイベントかと思います。
関西空港駅イベント広場では「旅行フェスティバル」として、色々な航空会社や旅行会社・各国の政府観光局などがブースを設置した「世界の旅コーナー」、旅に役立つ情報を集めた「旅の情報コーナー」、国内観光情報が盛りだくさんの「日本の旅コーナー」などのブースが設置されるほか、各国の料理が楽しめる「ワールドグルメ屋台」もあるなど、一日中楽しめると思います。
またホテル日航関西空港内の会議場では「最新海外旅行セミナー」も開催されます。近畿圏に在住の方で、興味のある方は是非お出かけになってみてはいかがでしょうか。
関西空港駅イベント広場では「旅行フェスティバル」として、色々な航空会社や旅行会社・各国の政府観光局などがブースを設置した「世界の旅コーナー」、旅に役立つ情報を集めた「旅の情報コーナー」、国内観光情報が盛りだくさんの「日本の旅コーナー」などのブースが設置されるほか、各国の料理が楽しめる「ワールドグルメ屋台」もあるなど、一日中楽しめると思います。
またホテル日航関西空港内の会議場では「最新海外旅行セミナー」も開催されます。近畿圏に在住の方で、興味のある方は是非お出かけになってみてはいかがでしょうか。
2008年03月17日
スターフライヤーが2周年を迎え、様々なプレゼントキャンペーンを実施中 3/17(月)
新北九州空港が開港した2006年3月16日に、羽田=北九州線で初フライトを迎えたスターフライヤーが昨日で2周年を迎えました。当初は羽田=北九州線の1路線でしたが、昨年9月からは羽田=関西線にも就航し、現在は羽田=北九州線を11往復、羽田=関西線を4往復、毎日運航しています。スターフライヤーの搭乗客は累計で150万人を超えたそうです。2年間で黒いスタイリッシュな機体や機内サービスも話題を呼び、スターフライヤーという名前も浸透してきたと思います。
そんなスターフライヤーでは、3月16日〜4月24日までの期間、「THANKS! 2nd ANNIVERSARY CAMPAIGN」として、航空券やスタイリッシュなチェア(椅子)などが当たる以下の4つのキャンペーンが実施中です。利用者のみのキャンペーンもありますので、よくお読みの上、是非応募してみてください。
2nd Anniversary campaign museic
PAX JAPONICA GROOVE / ascension
FREE DOWNLOAD!!!!
クイズに答えて正解すると抽選で2名様へ
ル・コルビジュエの最高傑作、
LC2グランコンフォートがあたる!
乗って当たる!スターフライヤー往復航空券を
抽選で20名様へプレゼント!
【期間限定】スペシャル機内サービス
北九州線にフレーバーコーヒーが登場!
そんなスターフライヤーでは、3月16日〜4月24日までの期間、「THANKS! 2nd ANNIVERSARY CAMPAIGN」として、航空券やスタイリッシュなチェア(椅子)などが当たる以下の4つのキャンペーンが実施中です。利用者のみのキャンペーンもありますので、よくお読みの上、是非応募してみてください。
2nd Anniversary campaign museic
PAX JAPONICA GROOVE / ascension
FREE DOWNLOAD!!!!
クイズに答えて正解すると抽選で2名様へ
ル・コルビジュエの最高傑作、
LC2グランコンフォートがあたる!
乗って当たる!スターフライヤー往復航空券を
抽選で20名様へプレゼント!
【期間限定】スペシャル機内サービス
北九州線にフレーバーコーヒーが登場!
2008年03月09日
ANA「ビジネス特割」導入記念。4月〜6月まで1回搭乗毎に200円分の「Edy」がもらえる 3/9(日)
ANA国内線で4月1日(火)から導入される、東京=大阪(伊丹・関西・神戸)・岡山・広島・山口宇部、大阪(伊丹・関西)=福岡、名古屋(中部)=福岡線などの新幹線競合路線を対象とした前日まで予約・購入が可能な「ビジネス特割」(運賃ルールは「特割1」と同じ)を4月1日(火)〜6月30日(月)までの期間に搭乗すると、1回搭乗毎に200円分の「Edy」がプレゼントされます。回数の上限はないようです。
これまでのキャンペーン同様に、インターネットなどからキャンペーン登録が必要になります(キャンペーン登録は6月30日まで。既に現時点でキャンペーン登録が可能です)。キャンペーンで獲得した「Edy」は7月14日(月)〜8月31日(日)の期間に受け取ることになるそうですので、お忘れなくお受け取りください。
東京=大阪をはじめ、新幹線競合路線を「ビジネス特割」で搭乗予定のある人はキャンペーン登録を早速してみてはいかがでしょうか。
これまでのキャンペーン同様に、インターネットなどからキャンペーン登録が必要になります(キャンペーン登録は6月30日まで。既に現時点でキャンペーン登録が可能です)。キャンペーンで獲得した「Edy」は7月14日(月)〜8月31日(日)の期間に受け取ることになるそうですので、お忘れなくお受け取りください。
東京=大阪をはじめ、新幹線競合路線を「ビジネス特割」で搭乗予定のある人はキャンペーン登録を早速してみてはいかがでしょうか。

